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地球上で8番目に標高が高いというManasluは、ネパールでも最も迫力ある雪の峰が連なっていて地元ではスピリットの山と呼ばれています。このあたりがトレッカーに正式に開放されたのが1990年代なので、本当に最近アクセスが可能になったばかりのこのルートはネパールでも最高と称されるトレッキングコースです。一方で、ネパールのトレッキングルートとしては一番知られていないコースでもあるので、素朴な昔ながらの風景とトレッキングが楽しめます。(つまりインターネットカフェやアップルパイロッジなどは見当たりません)
ハイ・マナスル周辺のトレッキングは、本当に昔ながらのトレイルや集落の風景が続き、ネパールとチベットの村々を、まるで時代をさかのぼったかのような気分で楽しむことができます。ネパールには沢山のトレッキングコースがありますが、特にここはヒンズー中央高原からチベットのハイカントリー、そしてマナスル・ヒマルの美しい山並みと、最も大変かつ感動的な標高5150MのLarkya Laを越えるコースです。
Detailed itinerary
*注意:以下の日程どおりに行程を進めるのが理想ですが、トレイルまたは天候の不良により、場合によっては必要に合わせて日程を変更することがあります。また、日程の詳細についても参加者の体調などによって多少変化しますのでご了承ください。
Day 1 - Arrive Kathmandu 1340m
Kathmandu Guest Houseのスタッフが空港に出向えにあがり、ゲストハウスまでご案内します。
到着後、私たちと合流して観光エリアのThamelまでご案内します。そこにはバザールからインターネットカフェ、バー、レストラン、ホテル、お土産物屋まで全て揃っています。夕食を食べながら、保険の詳細(必ず加入してきた保険のコピーをお持ちください)や持参した道具の確認などをした後、ニューオーリンズカフェでビール片手にこれからの大冒険について語り合いましょう。
Day 2 - Kathmandu
Kathmanduを散策します。オプション: Swayambhunath (モンキー寺院)まで階段を登り、標高1420 mのカトマンズからの眺めを楽しみましょう。そこからは真っ白に化粧したストゥーパやユニークな形をしたヒンドゥー教寺院や仏教寺院などを見ることができます。カトマンズ谷の昔の中心地のひとつ、Durbar Squareにはヒンドゥーと仏教の寺院が競合するように立ち並び、ストゥーパや彫像などが乱立して趣がありますし、そこではよく結婚式やお祭りなんかも執り行われていて、見るものをあきさせません。聖なるBagmati川のほとりには沢山の寺院群があり、埋葬が行なわれているガートの脇やサフランのオレンジ色で身をまとったサドゥたちが瞑想をしているそのすぐ横を沢山の野生サルたちが走り回っているのを見ることができます。
道具の買い足しが必要な人は、Thamelで買い物の時間をとり、夕方には本場の石焼釜に薪を入れて焼いてくれるピザが有名なRoadhouse Caféで夕食をとります。
Day 3 - Drive to Gorkha. Trek to camp above Gorkha Fort 1060m
早起きをして風光明媚な車窓を楽しみながら6時間のドライブで、かつてチベット低地帯を含む広域を王国として栄えていた時代の首都Gorkhaへと向かいます。ギアの調整をしてポーターに荷物を預けたら、Gorkha Fortの上にある初日のキャンプサイトまで登っていきます。頂上に着いたらKamzang
スタイルのダイニング用テントと別名モルモットテントと呼ばれる個人用のテントを案内します。
Day 4 - Trek to Arkole 570m
ネパールの中央高原一帯はまるで時間を忘れてしまったかのような風景が広がります。最初の2日間はこの風景を楽しみながら、森林を抜け、蛇のようにくねった小川を渡り、小石の転がる川岸を歩き、地元の漁師が川で漁をしているのを横目にパパイヤやレモン、オレンジの木々の下を歩き、水牛とともに働く農民や地元民たちとのチャイでの交流を楽しみつつ進みます。Arkoleという小さな村のふもとにある川岸のキャンプサイトまでたどり着けば、山の夕やけも楽しめます。せっかくなので川に飛び込んでクールダウンするのもいいかもしれません!低地なりの醍醐味を味わいましょう!
Day 5 - Trek to Kalibote 800m
前日と同じような風景が続く中をトレッキングします。活気のあるGurung村を抜けて、いくつかの吊橋を渡り、午後の早い時間にはKaliboteのキャンプサイトに到着します。翌日に急勾配の登りを控えているので、今日のうちに川遊びなどをしながらリフレッシュして低地の楽しみ、そう、冷えたビールを堪能しておきましょう!
Day 6 - Trek to Barpak 1915m
しっかりと朝食をとります。早めに出発して陽射しが強くなる前にBarpakまで長距離のトレッキングで急勾配を登っていきます。Barpakは大きなGurungの村で、花を飾った民家の中庭にはそれぞれ収穫した穀物や野菜を並べ乾燥させているのが見られます。いくつかショップもあり、また毎週マーケットが開かれるこの村の下には畑が広がっています。ここの村でランチの後、午後は村の狭い裏通りなどを散策したりしてすごします。夕方にはたまにショーが行なわれるので、それを見に行くのも面白いです。
Day 7 - Trek to Laprak 2200m
再び早朝出発で登りトレックです。2-3時間でLaprak
と Barpakを分割する峠の頂上に到着。下には羊の牧草地のパノラマが見えます。雲の動きが早く、曇ると急に冷え込むのでウィンドジャケットが必要です。1時間ほどのくだりでもうひとつのGurungの村Laprakに到着。午後はフリーなので、村内を散策したり民家を見せてもらったりしてすごします。.
Day 8 - Trek to Korlebesi 875m
伝統的なネパールトレッキングデーになります。川まで急な道を下り、吊橋を渡ったら、下りてきた分を再び登ります。ピンクとうもろこしやお米を作る段々畑を過ぎると狭いトレイルに入ります。Singla村の手前に小さなchortenがあるので、それを目指して登ります。そこまで行けば平坦なトレイルになるので、段々畑を進みながら北にManaslu Himal, Kutang Himalと
Sringi Himalの景色を楽しみつつGurungの村
Korlaまで進みます。その後曲がりくねった狭いトレイルを下ってBuri Gandaki
川岸にあるKorlebesiまで行きます。そこで長い吊橋を渡れば村の下の支流にある今日のキャンプサイトです。ひょっとすると今夜も村の代表者がサイトへショーを見せにやってくるかも知れません。
Day 9 - Trek to Jagat 1370m
タバコや蕎麦の畑を2-3時間歩くと温泉が湧き出る川がある段々畑のTatopani
村に到着します。せっかくなので、ここで久しぶりの温かいお湯で汚れた身体を洗い、その後は下に流れる冷たい川で泳いでスッキリするのもいいかもしれません。その後は リバーサイドで身体を乾かしつつ休憩をしましょう。少し森林の中を登っていくと美しい滝があり、そこから吊橋を渡ったらランチ休憩のDobhan村に到着。Dobhanの上方にはBuri Gandakiの急流が見えます。 ここでトレイルは川の上まで登って大きなゲートウェイに見える秘密の場所へと向かいます。平野が開ける場所で川の流れは落ち着き、Manaslu
公園の入り口にあたるJagatへ到着です。緑が多くて清潔なキャンプサイトの隣には冷えたビールも取り扱っているお店があります。
Day 10 - Trek to Phillim 1570m
川へ向かって沢山の石段を下った後、段々畑になっているSaguleriまで登ります。ここからは標高7187mのSringi Himalが美しく見えます。地元の子供たちがオレンジを売っているSirdibasを通過してGata Khola川にかかる長い吊橋を渡るとトレイルが2手に分かれます。右側のトレイルがGanesh Himalへと続く道です。私たちは川を上る形で進み、急勾配を登って日本が支援している学校のあるPhillimへ到着します。今日はそれほど歩きません。3時間のトレッキングだけなので、午後は自由に村を散策してキャンプを楽しんでください。
Day 11 - Deng 1865m
今日は4-5時間のトレッキングです。まずは
Eklai Bhattiを越えて狭いトレイルを進み峡谷の中を歩いていくと大きな滝が見えてきます。その後の2時間で3回川を渡り、KutangからNubri地域へと入っていきます。Kutangの地元民は民族的にはチベット族ですが、他のNubri地域の民族とはまったく異なるTibeto-Burman
とGurungの混ざった方言を話します。端にはLumbo Himal
がLapuchen
とDwijen Himalsなどと並んで見えます。この村のすぐふもとにキャンプを張ります。地酒の'chang'を試してみるのも面白いです。
Day 12 - Trek to Ghap 2165n
今日も5時間歩きます。20分ほどで橋を渡り、ジグザグの坂を上ってLana、Bihi Phediへと向かいます。このあたりから沢山のマニ石がトレイル脇に見られるようになります。ここから4時間のトレッキングで大きなBuri Gandaki川を2回渡り、その支流を2回渡ります。ずっと美しい大自然が広がるそのトレイルはその多くが登りですが、途中で下りもあり、峡谷内を進みます。Ghapへ到着したらキャンプを張ります。この村にあるティーハウスのドア上には卵の殻が飾ってあるのが面白いのですが、これは厄除けのシンボルです。ここでは太陽が早くに沈むので、Buri Gandaki川を渡って45分でChaakにあるゴンパを訪れます。小さなゴンパですが、他の地域とは違った特徴をもつ彫刻が施されたマニ石を見ることができます。また、このあたりではSamdoからやってくるチベット族のヤクの放牧風景も見られます。村では小麦を乾燥させて小麦粉を作り、それをNubri上方の村民たちとの交易品としています。Chaakからはもっと登って, KwakまでいくとShringi Himalベースキャンプへ続くトレイルがあります。
Day 13 - Trek to Lho 3180m
今日はトレッキングにもってこいの1日です。Nambachhe村を通過した後は、深くて涼しい森の中を1時間半ほど進み、Buri Gandaki川にかかる木製の橋を渡って標高2540MのNamrungへと向かいます。チベット人家族が経営するロッジでチャイ休憩をとります。標高が高くなるにつれてアルペンツリーが増え、また景色も変わってきます。Namrung村は西チベットの方言を話すチベット族が住むNubri地区の入り口で、ここから上方は平野が開けて草原の緑が楽しめます。ここから2-3時間かけて標高2840MのLihiへ到着。ここからは穏やかな登り道。Lidanda Glaciers
から流れ出る融解水でできた大きな川を渡って標高3000mのShoでランチをとります。ShoからはNgadi Chuli
川の眺めが素晴らしいです。そこからLhoへ向けて進む途中でやっとManasluそのものを拝むことができます。まさに感動的な午後です!祈りの旗が沢山はためいて賑やかなLho村にある小さなロッジの庭でキャンプを張ります。このキャンプからの朝焼け&夕焼けの眺めは最高です。キャンプサイトのすぐ下にあるゴンパも訪れる価値があります。
Day 14 - Trek to Sama Gaon (Ro) 3525m
雪をかぶったManasluの峰を前方遠くに見ながらLho
を登って新しいゴンパを通過し、そこから下ると小さな川の隣にあるのがチベット人居住区のShylaです。殆どの農民が農作業に出かけているのでまるでゴーストタウンのようになっていますが、そこを通過したら2-3時間でPung Gyan Gompa、その後Sama Gaonがあります。500年以上前にチベットから移住してきた人たちがこれらのゴンパを建てたといわれています。どちらもユニークな彫刻が施されていて興味深いです。天候が許せば地元の女性たちがウールを編んでガウンを作っているところをみられるでしょう。これらは交易品としてチベットへと売られていきます。.
Day 15 - Sama Gaon
ここで2泊します。終日村の周辺やゴンパを訪れたりしてすごします。まさにチベットの天国ともいえるこの場所で!また、グループの誰かが高山病がひどくなったりしたときのための予備日としても活用します。
標高3870Mの
Pung Gyen Gompaまで長い道のりを1日かけてトレックするのもいいでしょう。Numla Khola
と Pung Gyen氷河沿いではトレイルが凍って歩きにくいかもしれないですが、 ゴンパ近くからのManasluの景色は最高です。ほとんどのゴンパは1953年に破壊されてしまったので、現在あるのはその後に復元されたものです。ゴンパの中には洞窟にななったものもあり、その中からの外の景色はまさに絶景といえるでしょう。
Day 16 - Trek to Samdo 3850m
山の素晴らしい景色を堪能しながら3時間の緩やかなトレイルを
Samdoまで進みます。途中、Kermo Kharkaで長いマニ塀を通過します。Bhudi Gandakiまで下った後、次のSamdoの入り口までの登りに入り手前で小さな橋を渡ります。ここから振り返った眺めが絶景です。Samdoは標高3850Mに家やロッジが密集している村です。ぜひ村内を散策してみてください。ヤクや羊・ヤギを放牧したり、裸足で走り回る子供たちに出会ったり、馬を訓練させていたりと、昔ながらのチベット流の生活スタイルを垣間見ることができます。
Day 17 - Samdo
休息日です。チベット国境までの日帰り旅行というのはいかがでしょう。パスポートは不要です。5時間かけてGya La ('大きい峠'という意味)まで歩き、頂上にある国境のマーケットなどを散策します。
Roと同じく, Samdoの住民もまたチベット族ですが、1950年代初旬に中国からの独立を主張し、それ以来インド&中国とこの土地でしか採れないという催淫薬として使える植物の根などを交易して村の経済を活性化させています。民家に訪問して地酒や塩バター茶、また地元で作られている絨毯を見せてもらって、気に入れば購入も可能です。
Day 18 - Trek to Dharamsala/Larkya Phedi 4460m
チベットへ通じる交易ルートを進み、何年か前まで栄えていたLarkya
バザールの跡などを抜けて登っていきます。氷河を越えて登ること2時間ほどでパノラマの景色が素晴らしいDharamsalaのキャンプサイトに到着。ここで景色を堪能しながらランチをとります。標高も高くなるので空気の薄さや冷たさを感じるでしょう。午後は身体を冷やさないように気をつけながら、ゆっくりと休息をとってください。早めの夕食をとり、明日の峠越えに備えます。
Day 19 - Cross Larkya La (4930m) to Bimtang 3590m
キャンプサイトから少し登ると、Larkya Glaciersの北側に氷河の融解でできた平野に入り、そこからはCho Danda
と、その後Larkya Peakが見えてきます。氷河の堆石を越え、少しずつ登っていくと、峠の頂上まであと少しというところから急勾配になり、3時間かけて登ります。峠からは、本当に素晴らしいHimlung Himal, Cheo Himal, Kangguru
そして雄大なAnnapurna IIが見えます。新雪が積もって居れば、夕方に野生の雪ヒョウと出くわすかもしれません。
頂上からの眺めはまさに絶景で心が奪われます。ここでチベットの祈りの旗を飾り付け、'Ki ki so so lha gyalo' (神は勝者なり!)と叫んで祈りをささげた後は、氷河の堆石と雪によって滑りやすく、また足をととられやすく、途中で足がつってしまうほどの急勾配、別名「ヤクの道」を,
トレッキングポールを使いながら下っていきます。そのため、いつもより1日が長く感じることでしょう。Bimtangにあるキャンプサイトは低地の平原にあるので、私たちが到着するころには夕方のマナスルからの涼しい風が吹き込み、達成感とともにこの涼しい空気が爽快さを増してくれることでしょう。
Day 20 - Trek to Tilje 2300m
Bimtangの朝は極寒なので、目が覚めたらすぐにダイニングテントに来て熱いコーヒーで暖まりましょう!ポーターたちはそれぞれのテントが留めてあるペグにお湯をかけてテントを片付けるほど冷え込みます。勿論オシッコのためのボトルも凍てつきます!暖まりたかったら、とにかく森林を抜けて太陽が当たるTiljeまで下るしかありません。ここに住むのはチベット系のManangisとインド系のChettrisのミックスなので、両方の特徴あるソウルフードを楽しめます。前方にある峡谷に待っているのがアップルパイと冷えたビール、そしてホットシャワーのあるAnnapurna Circuit、そう、最後のキャンプサイトです!
Day 21 - Trek to Dharapani 1860m
ゆるやかなトレイルを
Dudh Kholaに沿って竹林を抜けて祈りの旗が風にはためいて雰囲気のあるチベット族の村
Dharapaniまで下ります。途中、旧AnnapurnaトレイルにあるThongjeのゴンパにも立ち寄ります。今日はマナスルグループとの最後の夜なので、ポーターたちとみんなで乾杯をしましょう。
Day 22 - Trek to Jagat 1300m
メインAnnapurna Circuitを南へトレッキングしていくとすぐに、小さな村Karteへと続くMarshyangdi Riverにかかる長い吊橋を渡ります。Khorteのティーハウスを過ぎた後は曲がりくねった崖の上にあるトレイルを進み、Marshyangdi川を渡る手前までスイッチバックの急勾配をくだり、Lower Manang
地方の一番奥地にある平原や滝が美しいTal村に到着。
Talとは湖の意味で、昔ここに湖があったということです。今は平坦な川の上に村があります。この村を抜けて少し下り、丸い丘を越えたら再び急勾配をSattaleまで下ってティーハウスで休憩。川を下り、橋を渡るごとに標高がどんどん低くなり、そこで通過するChamje村はまるで「ワイルドウェスト」の世界が広がっています。地元の馬がサドルをつけてつながれているのを見ることができるでしょう。再度森の中にある急勾配を下って川を渡り、大きな滝を通過していくと、断崖絶壁のMarshyangdi valleyに向かってたつ、丸石の敷かれた愛らしいJagat村に着きます。ここにあるロッジに泊まるので、夕食の前にホットシャワーと冷えたビールを楽しみましょう!
Day 23 - Trek to Ngadi 930m
ネパールの中央高地で半熱帯地帯のlushへと向かいます!勾配を下っていくとMarshyangdi川を渡るところがワイルドな感じが漂う小さなSyange村で、再び川を渡ってトレイルを下り、埃っぽいGhermuのチベット人居住区を抜けたら水田やそこで働く水牛が見えるBahundanda村。つまり'Brahminたちの丘'という意味で、北方からBrahminたちがやってきて、Marshyangdi Valleyの丘の崖の上に住み着いたことで名づけられたといわれています。再び下って段々畑がある標高930MのNgadiへ到着。小石で敷き詰められた通りにはお店やティーハウスが並ぶこの村のロッジで泊まります。
Day 24 - Trek to Besi Sahar 760m, drive to Kathmandu
トレッキング最終日は、緩やかな丘沿いの道をBhulbhule経由でKhudiまで暑い中を3時間歩きます。ここでカトマンズまで向かう車と合流です。道路が閉鎖されている場合には、Besi Sahar
までトレッキングで進み、そこからカトマンズまで5時間のドライブとなります。
Day 25 - Depart
とうとうお別れです。それぞれのフライト時刻にあわせて空港まで送迎します。
Our Service Includes(手配代金に含まれるもの) :
• Kathmanduでのゲストハウス宿泊代金
• Kathmandu観光
• 空港送迎
• 国内線航空券および税金
• 団体移動時の交通手段
• 国立公園などの入園料
• 'Kamzang'
エクスペディション(長期遠征)スタイルトレッキング: 1日3回の食事、入れたてコーヒー&美味しい紅茶、馬のポーター代、西洋人&シェルパのガイド、ローカルスタッフ、広くて快適なテント、チベッタンフェスティバルテントと呼ばれるダイニングテント
• Kamzang
ティーハウススタイルトレッキング:
全てのロッジメニューからの食事とホットドリンク、ハーブティー、フレンチコーヒー、スナック、ロッジでのダブルまたはシングルの部屋、医療キット、衛星電話&PACバッグ、ポーター、シェルパ&西洋人ガイド
Our Service Excludes(手配代金に含まれないもの):
旅行保険、ネパール査証(ビザ) ($30)、カトマンズでの食事代金、国際航空券代金、器具のレンタル、アルコールやソフトドリンク、ランドリー、その他個人的に利用したサービスやチップなど。
Tips & Extra Cash(チップおよび別途必要な代金)
トレッキング以外のときの食事代・トレッキング中の飲み物代やチップとして約$250
用意するといいです。チップは一人当たり$100を参加者全員から集めてチップとして利用します。
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